猪木・新間・馬場

新日本プロレス

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会場に行けない地方ファンにとって、今年のG1テレビ編成は過去最高でした。
開幕戦こそ「後日放送」だけど、8/15が翌日放送なだけで、その他は全て当日放送!
決勝戦のPPVは初めてですかね。スカパーさまさま^^;
テレ朝にとってG1は独占したいコンテンツではなくなったと…悲しいけど。

なのに最終戦までこれといったインパクトは特になし。

んで、今日一番の衝撃はこれ↓ バーナードが井上をエプロンで…!!

こんなん、死んじゃいます!

後藤の優勝で感動的な大団円だけども、公式戦で黒星を喫したのが共に外敵(川田、吉江)。このあたりがどうも不満だ。
次の武藤戦は期待しちゃってもいいのか?^^;

さあ、G1優勝しました。この喜びを誰に伝えましょうか?
「まずね、いま、プロレス界から遠ざかってますけど、格闘技界の柴田勝頼、彼に一番に伝えたいですね。彼は昔からのライバルで恩人であり、オレ、彼がいなかったらプロレスラーになってなかったかもしれない。今この場にいることも彼のお陰… もちろん、いままで応援してくれた人達のお陰ですけど、…彼に伝えたいと思います。」

もう一度、組みたい?闘いたい?
それは、もちろんあります。

リングは何処でしょうか?
もちろん、オレの口からは言いませんよ。…ひとつしかないでしょう。

後半は誘導ですね^^;


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大阪“大炎上”! 武藤がムーンサルトプレスで8年4ヶ月ぶりのIWGP奪還!!(新日オフィシャル)

悔しいんだけど、なんだかちょっぴり嬉しかったりする^^;
新日時代、一番新日らしくなかった男に、今の新日本の正統エースが負けたってのに。
フクザツだ…^^;

IWGPが似合いすぎるぞ!ちくしょう!!


試合開始直後の新日本プロレスちっくなグラウンドの攻防が、中邑vs武藤で観れたことにちょっと感激^^;

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棚橋がNJC優勝、3.30後楽園で中邑のIWGP王座に挑戦(スポナビ)

出場選手の面子の為か、いまいち盛り上がりに欠けたような気はしますが^^;
それにしても、棚橋は安定してますね。結果を残すことに違和感はなくなったよう^^;
これで3/30後楽園は中邑と棚橋のタイトルマッチ。

え~っ!この間やったばっかりじゃん!^^;
ちょっと早過ぎないか?食傷ぎみとは言わないけど、どうなんだろ?
同日はゼロワンMAXとの対抗戦も組まれてるんで、こりゃ内容勝負ですね。ハードルは高いぞ^^;

で、その対抗戦なんですけど、主戦場はゼロワンマットなんですかね?美味しいカードも。
新日も変わったモンです^^;


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団体の威信を懸けた壮絶なる死闘!/3月2日ZERO1後楽園大会試合結果(1)
中邑が2代目IWGPベルトを天国の橋本さんへ返還/3月2日ZERO1後楽園大会試合結果(2)
(新日OFFICIAL WEBSITE)
佐藤耕、中邑迎撃ならず新日勢勝ち越し(スポナビ)

まっとうなプロレスファンとしては、内容以上に勝敗が気になる団体対抗戦。
ここ最近のビッグマッチはリアルタイム観戦(TV)が基本だったので、結果が先に判っちゃうのは、ちと納得いかない。
贅沢な時代になったもんです^^;


んで、サムライTV放送予定

■2008年03月08日(土) 22:00~24:00(リピート放送有り)
 ZERO1-MAX
「7周年記念大会 真世紀創造。SEVEN」
 3.2後楽園ホール

<破壊王メモリアル>
●佐藤耕平×中邑真輔(新日本プロレス)
※特別立会人/蝶野正洋、橋本大地、他
●田中将斗&日高郁人
×金本浩二&田口隆祐(新日本プロレス)
●大森隆男×中西学(新日本プロレス)
<BJWタッグ選手権試合>
●佐々木義人&関本大介(大日本プロレス)×真霜拳號×円華(K-DOJO)
●崔領二&高西翔太
×平澤光秀&内藤哲也(新日本プロレス)
●大谷晋二郎&高岩竜一
×藤田ミノル&KAMIKAZE
●浪口修×裕次郎(新日本プロレス)



久々にTVが待ちきれんなぁ~。

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4代目IWGPベルト作製決定!/「実物を見るのが楽しみ」(中邑)(新日OFFICIAL WEBSITE)

菅林「このたび、IWGP実行委員会と協議した結果、チャンピオンベルトを新調することとなりました。今週の火曜日(2月19日)から作製に取り掛かりまして、すでにデザインは確定しております。来シリーズ(NEW JAPAN CUP)の開幕戦である(3月9日)愛知県体育館大会で、中邑選手へベルトを渡す贈呈式を行ないたいと思っております。


東スポ携帯サイトによると、4代目ベルトもレジー・パークス製になるらしい。
個人的には3代目ベルトのデザインの方が好きなんだけどなぁ、NWFっぽくって。
まあ、慣れればしっくり来るんだろうけど^^;

今となれば、ベルト奪還のきっかけを作ってくれたIGFにも感謝。
あとは、そのIGFが初代ベルトを復活させないことを願うだけだ^^;


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2006年(だっけ?)の1.4ドームで流れたカードが、ゼロワンMAXのリングで実現。

3/2ゼロワン設立7周年大会決定カード(ゼロワン・マックス/BLOG)

◆破壊王メモリアル 60分1本勝負
佐藤耕平vs中邑真輔

◆シングルマッチ 60分1本勝負
大森隆男vs中西 学

◆タッグマッチ 30分1本勝負
田中将斗・日高郁人vs金本浩二・田口隆祐

◆タッグマッチ 30分1本勝負
崔領ニ・高西翔太vs平澤光秀・内藤哲也

◆シングルマッチ 30分1本勝負
浪口修vs裕次郎



うわぁ~、いいカードだぁ。
どれも緊張感を感じられる試合になりそう。大森vs中西以外は^^;

なぜか『破壊王メモリアル』とサブタイルが付いたメイン(おそらく)はタイトルマッチにするんでしょうか?そうなってほしいような、ならないほうがいいような^^;
中邑は、橋本真也にちなんで「2代目ベルトを持って乗り込むプランもある」(東スポ携帯サイト)そうですが。

新日本プロレスとはとことんまで戦います。

新日も「格上意識」は表面上だけにして^^;総力戦で臨んでほしい。
選手が意地の張り合いでヨダレを垂らし合うような試合を熱望っ♪^^;


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試合内容はいまいち。でも、今日ばかりは結果優先。
新日のリングでの「内容は二の次、とにかく勝つ!」な試合は大好きです。

終わってみれば、最高の形で決着のついたIWGP問題。
いや~、長かった^^;
認定書を読む山本小鉄が目頭を押さえて男泣き。テレビの前のこっちまでもらいそうになっちった^^;

「このベルトには、俺達だけじゃない、過去の偉大な先輩達の想いが全て詰まってる。その先輩達の気持ちを踏みにじる事は出来ない。統一して、今日からが本当のIWGPです」
「誰にも負けない!このリングはどこにも負けない!!」


試合後のマイクも素敵でした。このあと、例のアレも言ったんですけどね。




それにしても、気になるのが永田の病状。
ウォーミングアップ中に目まいを訴えた。左手に力が入らず、左足に若干の歩行障害。
2ヶ月前にも同じ目まいの症状で検査を受けたが、その際は異常はなかったが脳梗塞の疑いがある。(東スポ)
大事にならなきゃいいけど。


昨日のIGFでベルトを放り投げたトムコは何事も無かったように完全スルー^^;

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棚橋はここ数ヶ月で別人になったみたい。
今のスタイルなら、ちょとくらいチャラくても「本気ブーイング」は起きないような気がします。試合に「新日本プロレス」が確かに感じられますからね。

正直、今回は棚橋だろうと思ってたんですが、執念で中邑の勝利。
で、お約束の「いちばんスゲェのはプロレスなんだよ!」のマイクパフォーマンス。
でも、これで当分は肩の手術が出来なくなっちゃった^^;
世の中、上手くいかないモンですね。

故障を抱えたままで、棚橋のように大きく変わる事ができるか?>新王者・中邑真輔


「IWGP-3rd」はとりあえずジョシュへ^^;


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1.4東京ドームで永田vs.アングルの3代目IWGPベルト争奪戦決定!(スポナビ)

<Final Resolution~REAL vs. Justice~IWGP 3rdベルト争奪試合>

選手権試合じゃなくて争奪試合^^;
これで、これから先も無理矢理ベルトを取り上げる作戦は使わないってことですね。
「闘って取り戻す」
あたりまえの事なんだけど、新日の作戦変更は嬉しいです。

あとは、12/20のIGF有明大会でカート・アングルがタイトルマッチをしてベルトを失わないことを願うだけ^^;
でも、IGFでカート・アングルvsジョシュ・バーネットのIWGP戦なんてことになったら、それはそれで大変喜ばしい^^;
んで、新王者ジョシュとなった日にゃ、新日には悪いけど「狂喜乱舞」!!

フクザツなファン心理…^^;

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「TNAのIWGP挑戦は白紙」/菅林社長がTNAとの対抗戦についてコメント!強調文(新日オフィシャル)
我々は、IWGPの王者は棚橋弘至が世界で1人としていますので、TNAが保持するIWGP王座は一切認めておりません。世間では棚橋弘至対カート・アングルの統一戦を行なうべきという声も挙がってはいるのですが、IWGP王者である棚橋選手が向こうの思うままに挑戦してしまうと、我々の正当なIWGPが格下と位置付けられてしまいます。
今日現在、TNAから回答が無いので、IWGPのTNA挑戦枠は本日をもって終了とし、白紙にします。


新日本、頑張りどころですね。去年の今頃には考えられないほどの状況になってるんだから、なんとしてもうまいこと乗り切ってほしいです。
ただ、TNAとの全面対抗戦としているドーム大会のメインが新日選手同士のIWGP戦になることだけはカンベンだなぁ。

カート・アングルの持つベルトは棚橋選手ではなく他の人間が取り返し、その上でタイトルを封印します。

これ↑なんですが、3代目ベルトがレスナーからアングルに移動したときは確か、タイトルマッチとは謳ってなかったハズ^^; 今回も、正式にタイトルマッチとはせずに、勝った場合にのみ「実はタイトル戦だったんだよー」な作戦か?
これはこれで素晴らしいアイデアですが…^^;

誰もが納得できるウルトラCはないですかね。


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